最近、仁義なき戦いシリーズを観ました。
もともと高校のときに、Vシネが好きで、自分たちでヤクザ映画を撮影するほど好きだったのですが。アンチ任侠映画ともいえるこの映画は、あまりにリアルで濃厚です。役者も渋くて、ぜひオススメです。
さて話は変わりますが、今回は「孤高の人」という漫画を紹介します。
このブログを読んでいる方なら、何か感ずるものがあると思います。
最近、仁義なき戦いシリーズを観ました。
もともと高校のときに、Vシネが好きで、自分たちでヤクザ映画を撮影するほど好きだったのですが。アンチ任侠映画ともいえるこの映画は、あまりにリアルで濃厚です。役者も渋くて、ぜひオススメです。
さて話は変わりますが、今回は「孤高の人」という漫画を紹介します。
このブログを読んでいる方なら、何か感ずるものがあると思います。
数日前にはてなブックマークに断舎離している人の怖さという記事があがりました。
一言で言うと、断捨離でなく「無」に執着してるだけという批判。
僕の以前書いた記事の物を持たない生活をしていると虚無状態になると、人生つまらんと問題点が同じだと思います。
今回はこの記事に対して一言とミニマリストの再定義について書きます。
ももクロにハマってから、どうも物が増えてきました。精神状態と物の保有数には、何か相関関係があるのかもしれませんね。
以前、登山にはミニマリズム的な思想があると考え、キャンプに興味を持ちました。ももクロの影響で、とりあえずやってみようとなり、いろいろなキャンプ用品を買い、キャンプに行くことにしました。