僕の尊敬する人で、ある意味極限の人がいます。
彼はトレーダーとしても類稀なる才能で異彩を放つ人でした。
朝来てポケモンやって、ニュース、ランキング、チャートなど一切見ず、相場が始まると、適当にクリックするだけで儲かるという才能の塊のような人がいました。
僕の尊敬する人で、ある意味極限の人がいます。
彼はトレーダーとしても類稀なる才能で異彩を放つ人でした。
朝来てポケモンやって、ニュース、ランキング、チャートなど一切見ず、相場が始まると、適当にクリックするだけで儲かるという才能の塊のような人がいました。
テーブルは必需品だと思っていました。
しかし、よくよく考えれば、ある程度の高さと強度があればいいわけで。
それだったら旅行にも使えるトランクでいいんじゃないかと思い、テーブル代わりに使えそうなトランクを探してみました。
前回、極限の人について書きました。
今回は、そんな極限の人を描いた映画、into the wildについて書きます。
実話を元にした映画で、よくこのブログで出てきている孤高の人に似ています。
『社会』に飽きて、『世界』に行くという図式。
ここでいう社会とは、人間が作ったシステムという意味での社会。
世界とは、宇宙そのもので、社会は世界のほんの一部分。
あまりに理不尽なことがあったり、言葉で表現できるレベルを超えた感動をしたときに、『社会』から『世界』へ行くことができます。
つまり、言語や論理でカバーできるのが『社会』。
所詮、社会はその程度の枠です。
この映画、into the wildは、社会を超えて世界で生きたいと願う男の話です。
オフ会で出会ったユベントスさんと会ってきました。
ユベントスさん自身は、そもそも極限の人ではないし、特別視されることも苦手と言ってましたが、明らかにミニマリストから逸脱した性質を持ってました。
僕も憧れとして極限の人という理想があるのですが(アカギや孤高の人が好きなように)、自分が実践するには枷がありすぎて無理だと思ってます。所詮、凡夫だってことです。
今回はそんな極限の人と話をして感じたことを書いていきます。
僕は虫が大の苦手です。
部屋に観葉植物を置くのすら怖くてできません。
しかし、土を使わない完全な水耕栽培だと虫が発生しないと聞きました。
この水耕栽培器 Green Farmは虫を発生させることなく、部屋の中で野菜を作れるという商品。
もしかすると、iPhoneのような今までの生活を変える商品、つまりランドマーク商品と呼べる可能性のあるものかもしれません。
今回は、そんな水耕栽培器 Green Farm(グリーンファーム)について書きます。